たまには海外へ10/30~11/4その3「オーストラリアは繁殖シーズン」

Aコアラ

Aコアラ2

Aクロトキ2

Aクロトキ1

Aノイジー

Aノイジー2

Aバン

Aバンimm

Aチドリ2

Aチドリ1

オーストラリア第三弾です。
オーストラリアは南半球ですので今が繁殖シーズンのようです。
ゴールドコーストのCurrumbin Wildlife Sanctuary 内ではありますがコアラの親子です。ガイドさんも親子の姿は滅多に見ることができないと言っていました。日本の動物園なら大行列になりそうですが…笑
2枚目は成獣ですが…子どもと見分けがつきませんね。笑
3枚目からはブリスベンのBrisbane City Botanic Gardens で撮りました写真です。
3・4枚目…Australian White Ibis オーストラリアクロトキの親子と巣です。
5・6枚目…Noisy Miner ズグロミツスイの親子です。
7・8枚目…Dusky Moorhen ネッタイバンの親子です。
9・10枚目は Bush Stone-curlew オーストラリアイシチドリです。石のように動かないからきている名前のようです。
今日は埼玉県民の日…仕事がお休みです。笑
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コメント

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こんにちは。

コアラ、カワイイですね~。
ヒナは大きな口を開けて、親鳥が運んでくる餌を待っているんですね~。
何処の国も一緒ですよね(*^_^*)

No title

幼鳥までいましたか。
そういえば、日本と季節が逆ですよね。
珍鳥の数々に ナイス!

No title

コアラの親子良いですね。
鳥たちの親子、いずれも可愛いですね。

noharatugumiさん、こんにちは、
本当に海外の鳥って色味が違うというか、目立つ柄してますね。地味な色でもこれだけバリエーションがあって面白い。
井の頭公園でクロトキをみたようなみないような...

No title

ネッタイバン、こちらのバンとそっくりですね。一緒にいても分からないかもしれないです。
鳥の親子、コアラの親子どれも素晴らしいシーンです。

rumiさん

コアラは人気が高いはずですね。
ハイ、どの国でも雛は大きな口を開けて…待っていますね。
第四弾もアップできそうなんですが…次作はとりあえず自然公園で撮りました写真を掲載致します。

コサギさん

そうなんです…ちょうどAUは繁殖シーズンでした。
いろいろな鳥が撮れてラッキーでした。
2月にまたAUのメルボルンに行く予定です。そこでも撮れればです。

No title

遅くなりましたが、お帰りなさい。
オーストラリアでの鳥をはじめいろいろな動物との出会いがありましたね。
楽しく見させていただきました。
今は、学校の旅行で海外に行く時代なんですね。
写真を見て、こちらも行ってみたくなりました。

kenzさん

コアラの親子、地元でも親子のシーンはなかなか見れないそうです。
AUは繁殖シーズンでした。日本と逆ですね。
いろいろなシーンが撮れてラッキーです。

Rinさん

日本の鳥たちとは何か違いますよね。
海外という思い込みもあるのかもしれませんが…何かが違うと思います。
井の頭公園のクロトキは動物園でしょうか。
クロトキ、オープンデッキでは平気で残り物をさらっていきます。

バーディー隊長さん

そうですね…ただ脚が赤いのでそれで判別できるかもです。
日本とは季節が反対のためちょうど繁殖シーズンでした。
いろいろ撮れてラッキーでした。

ヨッシーさん

ありがとうございます。無事に帰国しました。
今回は前回よりもたくさんの写真を撮ることができました。
2月にも別のコースの引率でメルボルンに行く予定です。
仕事ではありますが、また写真が撮れればです。
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Author:noharatsugumi
見沼の野鳥を中心とした自然を紹介しています

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