たまには海外へ10/30~11/4「オーストラリア2」













オーストラリアの第二弾です。
地味な鳥ばかりでちょっと期待外れに思われるかもしれません。笑
1枚目…Pacific Black Duck マミジロカルガモです。日本のカルガモに似ていますが…ちょっと違うようです。
2枚目…Dusky Moorhen ネッタイバンです。これこそそっくりですが…ちらりとしか見えませんが脚が赤色です。
3・4枚目…Pied Currawong フエガラスです。
5・6枚目…Australian Magpie カササギフエガラスです。通称マグパイです。これは多いです。
7枚目…Australian Raven ミナミワタリガラスだと思います。
8枚目…ゴールドコーストで、ギンカモメ Silver Gull です。
9枚目は日本のソメイヨシノ的存在のジャカランダです。
10・11枚目はゴウシュウアオギリでしょうか。
12枚目はブラシノキです。
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コメント

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No title

白黒のカラス かわいいですね
ジャカランタ 大きな木になっているのですね
このお花すきです。
ブラシノキはこちらで見るのと同じですね

No title

マミジロカルガモ 日本のカルガモと似ていますが 嘴の先に黄色が無いんですね^^足の色も日本のはオレンジリ色ですものね^^
ネッタイバンは額板の上の方は黄色なんですね^^ 足の色も鮮やかな赤なんですね^^ 似ているけれど違って面白いですね^^
カササギフエガラス綺麗ですね~^^沢山居るなんてオーストラリアに行ってみたいです^^
ナイス~!!
出張続きで大変ですね!! 体調に気をつけて下さいね!!

No title

ネッタイバン、マミジロカルガモ、ギンカモメ、日本にいる種とそっくりですね。一度見てみたいです。

No title

Rinさん。そうですね…似ているようでちょっと違う…進化を考える上でも面白いかもです。来年もまた行ければです。

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Shigeさん。そうなんです…かなり似ているようでちょっとだけ違うところがあります。なるほど、黄色に黒はフクロウですね。日本のカラスは黒黒ですからちょっと違いますね。

No title

しげよあゆみさん。ナイスありがとうございます。所変われば…ですね。ほんとたまには南半球も…いいかもです。笑

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kenzさん。そうですね…南半球で熱帯に近い…日本の鳥たちとは似ているようで…です。ネッタイバン、最初はどこが日本のバンと違うのか…考えてしまいました。

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rumiさん。そうですね…不思議とそう見えてしまいますね。僕もそう思いました。フエガラスの仲間、ほんと白と黒だけですね。黒に赤とか入ると…しっくりこないのかもしれませんね。笑

No title

ツユキさん。ナイスありがとうございます。極彩色のインコは前作で紹介しています。笑。今回は日本でも見られそうな鳥を紹介です。微妙な違いは、ところ変わればですね。ブログの改定…内容によっては僕も辞めざる負えないかもです。

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キンタさん。ナイスありがとうございます。どれも結構近くで撮れましたので…ラッキーでした。来年もまた行ければです。

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コサギさん。ナイスありがとうございます。そうなんです…微妙に違います。確かにカラスは日本の方がきつい感じかもですね。虹彩が日本のは黒いせいかもですね。

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taiさん。ナイスありがとうございます。カルガモ、ちょっと違いますね。日本にも白黒のコクマルガラス(パンダガラス)が飛来しますので…白黒のカラスは意外といるかもです。そうですね…季節は夏に向かって晩春か初夏って感じだと思います。

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ルンルンさん。ナイスありがとうございます。ほんとところ変われば…ですね。ジャカランダ…僕もこの響きは好きです。花そのものも素敵です。ブラシノキはオーストラリア原産のようですので…フィットしますね。

No title

keyさん。ナイスありがとうございます。そうですね…ところ変われば…です。たまには南半球も…いいかもです。笑

No title

隆三さん。ナイスありがとうございます。実は日本にもコクマルガラスという別名パンダガラスが飛来しています。白と黒のカラス、意外と種類がいるのかもです。ミナミワタリ…虹彩が黄色ですね。

No title

バーバさん。オーストラリアには真黒なカラスや白黒のカラスがたくさんいます。ジャカランダ、日本のソメイヨシノ的な感じですが、花期が短くないところが桜と違う点です。ブラシノキはオーストラリアが原産地のようです。

No title

ネッタイバン、いやーほんとそっくりですね。ナイス。
ほかの鳥たちもなんとなく親しみのある感じなのですが、少しだけお洒落っぽいですね。

No title

MOONさん。ナイスありがとうございます。カルガモ、確かにそうですね。日本のカルガモの英名が Spot-billed Duck というのが頷けます。ネッタイバン、そうなんです…ところ変わればですね。マグパイはたくさんいます。現地ではあまり好まれていない鳥のようです。笑。何とか頑張っております。

No title

霞ヶ浦流域ノ某住人さん。そうなんです…微妙な違いが面白いところですね。たまには南半球も…いいかもです。笑

No title

バーディー隊長さん。ナイスありがとうございます。ネッタイバン、そうなんです…でも脚の色が赤いところが違う点です。ところ変われば…ですね。
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Author:noharatsugumi
見沼の野鳥を中心とした自然を紹介しています

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